これは僕が昔ミナミの紫苑に体験入店した時に教えられた事なのですが、お水は話上手、聞き上手でなければいけないと思いますが、『聞き出し上手』というのも大切です。
 
 話し続けられても辛いし、何もしゃべらないのはもっと辛いです。

 まあ大阪のお客さんは話したがる人が多いので、上手い相づちを打っていれば大丈夫やと思いますが、ベストはやはり聞き出し上手やと思います。何か質問をしてその答えで話を広げていく感じです。

 その際にイエス・ノーで答える質問を続けていくとお客さんはしんどいです。
 
 イエス・ノーではない質問は答えがキーワードになって更に話が広がりやすく、かつ具体的になるので内容がある会話になっていきます。

 本格的な接客に関してはキャバクラの本が最近は沢山出版されているので読んでみて下さい

 収入に直結しますし、キャバクラ以外にも役に立つはずです



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